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	<title>NLPメンタルトレーニング</title>
	<link>http://www.tactical-concepts.com</link>
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	<lastBuildDate>Tue, 27 Dec 2011 13:22:56 +0000</lastBuildDate>
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		<title>深呼吸とメンタル</title>
		<description><![CDATA[
１日５分で行えることがあります。


もしも、お忙しい方は１日５分、深呼吸しながらリラックスすると、
とてもリラックスできて、心地よく思考することも出来ます。


NLPセミナーのプラクティショナーコースでは、
ミルトン・モデルでの催眠誘導を学びます。


深くイスに腰をかけて、催眠に入って行きます。
このNLPのミルトン・モデルに関しては、別の機会にご紹介していきます。


今回は、深呼吸でのリラックスをテーマにしていきます。
NLPのエッセンスも取り入れられていると言われている
フォトリーディングという読書や情報処理の方法があります。


この中で、学習に理想的な状態を作るために、
深呼吸をしながら、リラックスした状態を作る方法があります。


数字を唱えながら、深呼吸をしながら、
リラックスをしていきます。


すると、イメージや発想、情報の吸収をしやすい状態が出来ます。


何をお話ししたいのかといいますと、
リラックスした時間をつくり、ほんの少しの時間でも、
自分と向き合った時、リラックスしている状態で行なうと、
いつも以上に深く自分と向き合えます。


そして、その一時は身体の休息にもつながります。


このリラックス状態を仕事に活用するとしたら、
次のように使うことができます。


お客様との接客前や、大事なプレゼンの前、
思考や発想が行き詰まった時などに使えます。


その時に、深呼吸でリラックスすることで、
切り替えと、ベストな心身の状態を作ることにもつながります。


そして、NLPを学ぶときも、リラックスしている方が、
学びが深まりやすく、ワークの中でも、自分と向きあいやすくなります。
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	<item>
		<title>リラックスして過ごす</title>
		<description><![CDATA[
リラックスしていますか？


NLPセミナーのプラクティショナーコースでは、
「心と身体は１つの有機システム」という言葉があります。


NLPの前提として、とても奥の深い
実用的な学びのある言葉です。


心と身体のつながりを知ると、
リラックスすることの意味を学べます。


なぜならば、身体がリラックスしていない時、
筋肉が硬くなっている時、私たちの心も
同じような上程になっている時がほとんどです。


NLPセミナーのプラクティショナーコースで
このことを知った女性がいらっしゃいます。


彼女は、定期的に深呼吸やリラックスをすることを
日課としました。どうしてかといいますと、
身体が緊張している時、心も緊張しているからです。


過剰に心が緊張したり、ドキドキしていると、
いい仕事ができなくなります。スポーツならいい結果が
出にくい状態です。


自分のパフォーマンスを最大限に発揮することができません。


ですので、NLPを大阪で学んだ女性は、ドキドキしている心を
無理やり落ち着けることは難しいということで、身体の方を
リラックスさせることを習慣付けたそうです。


皆さんは、リラックスしていますか？


心身のリラックスをしている時、
そこに程よい緊張感が重なると、力を発揮しやすくなります。


ですから、定期的なリラックスを自らに課して見ることは、
とても生産的な、建設的な時間にすることができます。


それは、NLPセミナーのプラクティショナーコースで学ぶ、
ブレイク・ステートでもいいですし、ストレッチでもいいのです。


まずは、リラックスする習慣を取り入れてみませんか？
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		<link>http://www.tactical-concepts.com/rirakkusu.html</link>
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		<title>自分なりのアンカリングを作る</title>
		<description><![CDATA[
自分にとってベストなアンカリングを作る。


NLPプラクティショナーで学ぶ「アンカリング」
の具体的なやり方を学んで行きましょう。
NLPを大阪で学んでいる24歳の社長の話です。


アンカリングを覚えてから、
毎日のようにアンカリングを活用しています。


まずは、この方の日常からアンカリングの
作り方を学んで行きましょう。


このNLPを大阪で学んだ社長ですが、
忙しい毎日の中でも、運動を欠かしません。


1日1時間です。


すると非常にベストな精神状態になり、
モチベーションも高まるそうです。


その時に、アンカリングを作ります。
ベストな状態をアンカーすると言われますが、
ある特定のポーズを大阪の社長は使っています。


NLPプラクティショナーで学ぶアンカリングですが、
ベストな状態の時に、身体に特定の刺激を与えます。


特定の刺激ですが、次のような形があります。
自分なりに工夫して見てください。


・身体の中の特定の場所を押さえる
・特定のポースを取る
・ガッツポーズをする


この時に、より強く感情を込めると
いいアンカリングが出来上がります。


ポイントは特定の刺激やポーズと
感情を込めることです。


声を出したり、筋肉に緊張を与えるのも効果的です。
そして、このアンカーしたものは次のように使います。


NLPを大阪で学んだ社長は、仕事で疲れているけど
もう一息頑張る必要がある時と、勝負前に使います。


アンカーした特定のポーズを感情を込めて行ないます。
すると、アンカリングした状態が引き出されてきます。


NLPトレーナーさんいわく、アンカーが発火すると言うようです。
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		<title>自分のステートをベストな状態にする工夫</title>
		<description><![CDATA[
自分の状態（ステート）をベストな状態にするためｈに
どうしたらいいのか？という自分のパターンを知りましょう。


本当はNLP資格のセミナーで学ぶアンカリングというテクニック
があるのですが、まずは、そこに関連したお話からしていきます。


こんな経験はありませんか？
NLPでは聴覚を使ったアンカリングということになります。


ある特定の音楽を聞いた瞬間に、
泣いてしまう時もあれば、泣かなくても心がジーンとして、
染み入ることもあるかもしれません。


あるいは、ある音楽を聞いた時に、
とても楽しくてHAPPYな気分になったことはありませんか？


実は、楽しい出来事と感情と、聴覚的な刺激が
一緒になって記憶されているのです。


もしかしたら、この場合は、
出来事や体験が強力で、そんな時に聞いたことのない音楽で
NLPのアンカリング効果ができてしまった可能性があります。


あるいは、出来事や体験自体はそこまででもなくても、
繰り返し聞いてきた曲と日々の幸せな体験や辛いなどの
感情体験を積み重ねた結果出来たかもしれません。


このように、NLPのアンカリングとは、体験や出来事、
感情と何かの刺激によってできることが多いのです。


コミュニケーションを取っている時の相手の反応も、
ある意味でNLPのアンカリングです。


相手のコミュニケーションに対する何かの感情体験が、
記憶されているのです。とても元気な人、コミュニケーションに
自信が持てない人、人間関係が苦手な人など、そこには意味があります。


では最後に質問です。
皆さんが持っている「これをするとこうなる」
という感情の体験やパターンは何ですか？
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		<title>いいステートで向きあう</title>
		<description><![CDATA[
メンタルトレーニングで効果的な方法の一つ


それは、自分の中のマイナスの解消です。
その為には、自分の為に時間を取り、
自分自身と向き合う必要もあります。


では、どうしたらベストな形で自分と向きあうことができるのでしょうか？


それは、NLPでいうステートをベストな状態にします。
この場合のベストとは、心身ともにニュートラルなバランスの
とれている状態のことです。


では行きましょう。


どうしたら、こおのNLPでいうステートを
ベストな状態にすることができるのでしょうか？


そこで必要な要素の一つが、
サブモダリティを使うことです。


NLPの前提には、
「心と身体は１つの有機システムである」というものがあります。
ですから、サブモダリティを使うのです。


いいイメージをすることで、
心も身体もいい状態に切り替えることができるのです。


シンプルにやてみましょう。
まずは、目をつむりまして、リラックスしましょう。


深呼吸をしてみるのもいいかもしれません。


次に今までの人生でベスト3に入るくらいの
happyは嬉しい出来事を想像してみましょう。


そして、それをNLPのV・A・Kを使ってイメージします。
そのイメージの中で身体で感じることを大きく広げていき、
身体中で感じつくしましょう。


そして、感じ尽くしたら目を開けて、
自分のステートのチェックをしてみましょう。


おそらく、イメージする前と後では変わったはずです。
NLPを大阪で学んだ男性は、このようにステートを高めた上で、
自分のメンタルに向き合うそうです。


その状態で自分のメンタルや課題に向きあうと、
高い視点でものごとを観ることが出いていいそうです。
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		<title>メンタルの状態を安定させる</title>
		<description><![CDATA[
自分の過去から現在までのパターンを知ることで、
私たちは、今から未来を生きやすくなります。


それはどういう事でしょうか？


NLP資格のセミナーで、メンタル面に関しての
多くの学びや洞察を得ることになりますが、
どんなにいいものを学んでも、自分の今までの
好ましくない、足を引っ張ているパターンを手放さないと、
前には進みません。


例えば、NLPを東京で学んだ自営業の男性が
次のように話していた内容は分かりやすいです。


どれだけ、売上や収入を増やしても、
出費が多く、出血が止まらなければ何もかわらない。


ここが大切なのです。


私たちは、自分の無意識と上手く付き合わなければ、
無意識のうちに、人生に翻弄されてしまいます。


どんなに頑張っても、何かの変化やストレス状態に置かれると、
どうしても浪費をしてしまう、目の前の課題から目を背けてしまう。
などの習慣を持っているとしたら、どんどん人生はマイナスの方へ進んでいきます。


もしくは、じわりじわりと、ジリ貧な状態に追い込まれていくことでしょう。


では、どうしたら良いのでしょうか？


それは、自分の無意識のパターンを振り返り、
自分の見たくないパターンや現実も含めて、
認識してみることです。


NLP資格のセミナーの中で、多くの方が
メンタル的な変化や向上をされていくのは、
ここの自分のパターンに気づくからです。
（全体の一部ですが）


自分のメンタル状態の低下を招いている原因や、
自信を持てなくしている原因を知ることにもなります。


まずは、自分のパターンを認識して、
マイナスを排除して、プラスを積み重ねていきましょう。
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		<title>言葉の使い方とメンタルの関係</title>
		<description><![CDATA[
言葉とメンタルの関係をご存知ですか？


実は、自分のメンタルをトレーニングしたり、
メンタルをコントロールする際に、言葉との関係を
知ることはとても大切なのです。


NLPとは、メンタルに関係する様々なことを教えていただけるのですが、
ここは非常に大切な点になります。


日常的に自分が使っている言葉が自分のメンタル面に
与えている影響は計り知れないのです。


例えば、「私はダメだ」「私なんて」などのように、
マイナスでネガティブな言葉は、じわりじわりと、
無意識に気づかないうちに私達の心を蝕んでいきます。


とても恐いことです。


逆に、肯定的な言葉を日常的に使っている方は、
精神的に安定している方は多いです。


さらに、何か問題や困難な状態があっても、
それを跳ね返す力があるように思います。


つまり、柔軟性ですね。


このように、言葉の使い方や日常的に使っている言葉と、
メンタルの関係が想像できるのではないでしょうか？


ここは非常に大切な事なのです。


NLPとは、このようにメンタル面に対しての様々な洞察や
活用の方法も学べるのです。


ですので、様々な形で特殊なメンタルトレーニングもありますが、
まずは、日常的な自分の習慣のメンタルから改善していくことも大切になります。


意外に生活改善や習慣改善だけで、
随分と人生は望んでいる方向へと動くものなのです。


その為には、まずは今の自分の認識して、
その上で、改善していくことが必要なのです。


NLPとは、そのプロセスで自分と向きあう際に、
自分のことを鋭敏に感じ取る力も得ることができるものなのです。
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	<item>
		<title>ミルトン・モデルって身につくの？</title>
		<description><![CDATA[
NLPのミルトン・モデルは、本当に身につくのか？


初めて、NLPセミナーでミルトン・モデルを学んだときは、
正直なところ、よく分からない、本当なの？ほんとうに意味があるの？
どうしたら身につくのか？


などのいろいろな反応があります。
もちろん、これは凄いね、身につけて活用したい、
更に、ミルトン・エリクソンさんに関する書籍を読んで、
勉強したり、感動したりする方も多いのも事実です。


では、NLPセミナーのトレーナーさん達は、
どのようにミルトン・モデルを身につけることが出来たのでしょうか？


それは、実践です。
ただし、ただ実践しても意味はありますが、
より効果的に実践していくためには、つぎの要素を押さえてみるのも、
効果的かもしれませんし、既に使われているかもしれませんね。


ひとつ言えるのは、優れたNLPトレーナーになると、
瞬間的に、アドリブでミルトン・モデルを使っているということです。


つまり、反射的に使えるようになるまで、使うことが大切です。
それを後押しするのが、ミルトン・モデルの型を覚えることと、
使う際のパターンを認識することです。


こんな時にも使える、こうも使える、こんなこともできるなどです。
その結果、自分の中で、ミルトン・モデルをイメージしやすくなるはずです。


その為には、自分で使いながら、書籍などで、NLPのミルトン・モデルが、
どのように使われているのかなどを学んでいくことです。


このように、型、読む、使うの繰り返しをしていくことです。
そして、ある日、自分のレベルが上がっていることに気づくのです。


NLPセミナーで学ぶ、ミルトン・モデルは、
練習しだいで身につくのです。


まずは、NLPのミルトン・モデルの実践と、パターンの認識です。
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		<title>ミルトン・モデル身につけるために</title>
		<description><![CDATA[
NLPのミルトン・モデルを前回まで、何度かお話ししました。


NLP資格のセミナーで学ぶ、ミルトン・モデルですが、
他にも基本の方は幾つかあります。


そして、今回はその残りの型ではなく、
催眠言語のミルトン・モデルを身につけるための
トレーニングをご紹介します。


これは、NLPを大阪で受講した男性が、
先生の話などを参考にして行っているのです。


少し、めんどくさいですので、
真剣に、NLPのミルトン・モデルを身につけたい人でないと、
実践するのが難しいかもしれません。


では、NLPを大阪で受講した男性のアイデアを一緒に学んでいきましょう。


何か参考になりそうな書籍がいいのですが、
文章やコミュニケーションで使うことを考えた場合に、
セールスレターや広告をみます。


そして、その広告のどこにNLPのミルトン・モデルが使われているのか？
そして、NLPのミルトン・モデルのどれが使われているのか？
そこを確認していきます。


更に、その中で気に入ったものがあれば、
模写していきます。模写していていくいことで、
NLPの身体感覚をとおして、自分のものにしやすくなります。


更に、そのようにしながら、NLPのミルトン・モデルの型を学びつつ、
自分でも、ミルトン・モデルをつかって、仕事で使う文章を考えます。


そして、それを繰り返していきます。
その結果、NLPのミルトン・モデルを身につけやすくなります。


つまり、型を覚えることと、実際に自分で文章を身につけることは、
一番のポイントになるということです。


そして、積み重ねで学ぶことで、確実に上達していきます。
そして、NLPを大阪で受講した男性は、それを使ってセールスレターを書いているそうです。
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		<link>http://www.tactical-concepts.com/mirutonn-3.html</link>
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	<item>
		<title>ミルトンモデルは、Yesを取ることも大切</title>
		<description><![CDATA[
NLPのミルトン・モデルの因果関係を使うポイントをお話していきます。


その為には、NLP資格のセミナーで学ぶミルトン・モデルの、
大きなポイントを知る必要があるのです。


それは、NLPのミルトン・モデルのメカニズムと言ってもいいのかもしれません。
では、そのミルトン・モデルのメカニズムの一つをご紹介します。


それは、相手からYesをいただく。
これが非常に大切です。


もちろん、相手にとってもYesを言っている感覚はありません。
なぜならば、無意識レベルで同意することでYesを取るからです。


つまり、NLP資格のセミナーで学ぶミルトン・モデルをつかう際に、
前回ご紹介した「因果関係」を例えてみましょう。


「こんなにきっちり仕事する人は、将来が楽しみだな」
という話を前回、お話しました。


つまり、文章の前と後半を分けて考えると、
NLPの因果関係は分かりやすいのです。


NLPを大阪で教えているトレーナーさんの話しでは、このようなポイントがあります。
「きっちり仕事をする人は」という言葉の下りがあります。
この言葉に対して、相手が意識的にどのような反応をするかは。
この場合は、それほど重要でありません。


大切なのは、相手の無意識レベルでのYesです。
つまり、表面的には、謙遜して「そんなことはないですよ」
と話していても、「きっちり仕事をしているつもりの人にとっては、
心の中では肯定してくれてありがとう。


というYesの状態になっているのです。
そしてYesを言ったあとは、次の言葉を肯定しやすくなるのです。
ですから、相手に対して一番伝えたいメッセージを、後半に持ってくるのです。


ただし、NLPのミルトン・モデルは、
信頼関係があって、始めていきてくるテクニックでもあります。
NLPとはおもしろいですね。
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